スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

インフル感染化傾向

今日のテーマとはちょっと外れるのですが、
とうとう終わってしまいましたね~ THIS IS IT!

なんかぽっかり穴が開いてしまったような気分です。
最後、もう1回は見ておきたかったのですが・・・残念!
最終日の昨日はやはり、いっぱいでチケット売切れだったようです。



さて、インフルエンザの影響で、学級閉鎖になって長女が帰ってきましたのが今週の火曜日。
水・木とお休みで、金曜日に学校へ行きました。


そして翌日の水曜日には、次女が学年閉鎖になったと帰宅しました。
先月、学級閉鎖になったのに、今回は学年閉鎖。
本人たちは、発症しているわけではないので、思わぬ休日に喜んでいました。

ただ、次女は、日曜日に母の反対を押し切ってみかん狩りに出かけたためか、月曜日に少し熱が出、翌日には平熱に戻っていたため、一応、発症レベルには至らず。

長女の方は、夏休み頃から同じ陸上部から感染者が出て以来、部活やクラスの中からちらほら増えてきて、ついに14名欠席者が出て学級閉鎖にまで広がったにもかかわらず、全くインフルの影響なし。

全く影響を受けていない長女と、ちょっと熱を出した次女の差は、やはり日ごろの食生活に起因するなぁと実感しているところです。

もともと、長女は偏食なしで次女は好き嫌いが多く、大のお菓子好き。
母の言いつけは全く無視して、お砂糖LOVEで毎日、何かしら口にしていた様子。

普段の食生活で免疫力の差がでてしまうんでしょうね。


二人とも学校がお休みになって、母も少し喜びました。
いつもは5時起きの朝が、少しお寝坊できたのです。


気を利かせて、月曜日のスマスマ・MJ特集を主人が録画してくれていたので、繰り返し、夜遅くまで見ることができたのです。

「学級閉鎖になって一番喜んだのは、お母さんかもね」ときつい一言を浴びましたよ~


スポンサーサイト

今日もマイケル三昧

昨日、もっとゆっくり整理して、語りたいと思っていたのですが、今日も結局、マイケル情報をネットで読み歩くのに時間を費やしてしまい、肝心のお仕事すら、まったくこなせていません。

マイケルが他界してからのファンですから、知りたいことが次々湧き出てきます。

今のご時勢、WEBで検索すれば、情報はもちろん、音楽や画像まで見聞きできてしまうのですから、はまり込んでしまうと本当に怖いですね~

そして、情報が入れば入るほど、もっともっと惚れ込んでいくというスパイラルの中にいます。


昨日は長女が学級閉鎖になったと、いつもより早い時間に帰宅しました。
とっておきのプレゼントと共に!!!


英語の先生が、授業のあと、マイケルのCD ”THIS IS IT" を歌詞のプリントを配って聴かせているそうです。

「映画を観にいった」と話し、「あのシーンがよかったね~」と先生と盛り上がったそうで、CDを貸して欲しいとお願いしたら、早速昨日、ダビングしてくださったそうです。

なんと、一番喜んだのは母のこの私!

聞けばよみがえる、あのシーン、このシーン。
やはり、金曜日までにもう一回、観ておかなきゃと、またまた思ってしまいます。


昨日、書き忘れていたのですが、映画を観ながらもう一つ思ったこと。
世界中のファンから強烈な非難を浴びそうですが・・・

マイケルの想い、誰よりも私が一番理解できるかも?!!!
映画を観ながら、「マイケル、大丈夫よ!あなたのことは私がちゃんと理解しているから!」と心で叫んでいました。

ひょっとしたら、皆さんも同じ想いで観ていらっしゃっるのかもしれませんね。


でも、実際は誰よりもという表現はおかしいですね。
ワンネスという概念からみれば、全てはひとつ、つながっているのですから、
世界中の人がマイケルとつながっているし、実は深い部分で分かり合っているのです。
ですから、そういう感覚を私が持ったとしても、それは当然と言えるのかもしれません。


マイケルはたった1年違いのお兄さんですから、まさに同じ時代を生きてきました。
そして、追悼番組で紹介され、”Don't Stop Till You Get Enough"がマイケルの曲だったと知ってビックリしました。

バブリーなディスコ全盛時代、よく通ったものです。
そして、この曲がかかると、踊りつかれてドリンクを手に休憩していた人達が「ヒュ~~」と言いながら、駆け出して、ダンスフロア一杯にあふれていたシーンが頭に焼き付いています。

他にも、耳慣れた曲がいくらもありました。
MJと意識せずに、聞いていた曲です。

私が子供の頃から、音楽が大好きで、結局、その道には進まなかったものの、音楽家としてのマイケルの偉大さやステージでパフォーマンスする興奮や感動など、適度に理解できる程度の音楽的な素地を作ったのも、今思えば必然だし、高校時代、理系クラスにいながら、最終的に英米文学科に進み、ミッション系の大学で英語やキリスト教を学んだのも、また、必然。

そしてもっといつも不思議に思うのは、大学の卒論でJ.D.サリンジャーの『フラニーとズーイ』と言う作品を選び、『浄化』をテーマにしたということ。

テーマを早く提出しなきゃならなくて、切羽詰って突然ひらめいたのが、「浄化」でした。
当時、スピリチュアルな知識も何も全くない頃です。
ただ、どうして自分はこんなに試練が与えられるのだろう?と思うほどいろんなことがあったし、精神的に鍛えられてもきました。

その割には、何ら人格的には成長してないな~と情けなくなりますが、
今、思うに、霊的には自分の課した課題は少しずつこなしてきてるのかなぁ?

で、今のタイミングでMJのスピリチュアルに気づかされるという展開。
30代くらいから精神的にさらに鍛えられる境遇もマイケルに似てるな~と思ったりもして。

どんどんマイケルの魅力に引き寄せられていく自分を思うたびに不思議だなぁと思うのです。


結局、今日もとりとめもなく、何が言いたかったのかわからなくなってしまいました。

とにかく、”THIS IS IT" は今週の金曜日までです。
当然、DVDもまもなく発売されるでしょうが、もしまだ観てない方がいらっしゃったら、
今、このタイミングで劇場でご覧になることを強くおすすめします。

そして、映画を観て感動された方々、マイケルの右腕となってショーを作り上げてきたダンサー/振付師・ Travis Payne 氏のインタビュー記事を読まれて、感動を再燃させてくださいね。

左上のインタビューボタンをクリックして、下の方へ進むと New!の表示があるのでわかると思います。


やっぱりマイケル・ジャクソン!

なかなか更新できずにいて、限られた時間ですが、少しだけ書きます。


ようやく、THIS IS IT'の2回目を観にいきました。

1回目と全く映画全体の印象が変わってしまったのにビックリしています。
自分でもよくわからないのですが、大方のファンの方の感想と少し違って、なぜか「痛々しい」という印象をぬぐえなかったのです。

それと、スタッフとのやり取りの最後に”GOD bless you" と言っていたのが耳に残っていました。


ところが、今回は、ロンドン公演を心から楽しみにして、より完璧を目指しているアーティストとしてのMJと言う印象が強く、なぜ1回目に観た時、マイケルを「痛々しい」と感じてしまったのかしら?と思いながら観ていました。

スピリチュアルなマイケルだからこそ、その時の見るほう側の心情によって、その印象が変わるのかしら?見ている側の精神状態を鏡のように映し出しているのか?!と思いました。


2回見たから、もう充分ではなくて、見れば見るほど、さらにその魅力に引き込まれていく、もっと観なきゃ!という気になるから不思議です。


そして昨日、スマスマでMJ特集。
実はあまり期待してはいなくて、録画もセットしていなかったのですが、見事に裏切られ、すばらしい内容でした。

ライオネルリッチーをはじめ、ものすごい人たちのコメントからも、マイケルの崇高な人間性が垣間見られ、ありのままが伝えられているとホッとしました。

と、偉そうに書くほど、マイケルのことを知っているわけではないのですが、心で感じることができるというのは、やはりそれほどマイケルのゆるぎない愛とメッセージが全世界に今なお、発信され続けていることの証だと思います。

オルテガ監督がMJがロンドン公演で一番伝えたかったこと、
”Heal the World"だと言ってくれたことも、それがきちんと放送されたことも、うれしくて仕方ありませんでした。

気がついたら、会う人いろんな人に、「MJの映画を観にいって!あなたになら伝わるから!」といい続けている自分がいて。
一人でも多くの人にマイケルからのメッセージが伝わって欲しい!と切に願う自分がいて。


まだ、たった2回しか観にいけていませんが、THIS IS IT の映画を通して、それぞれがらりと印象は変わりはしましたが、どちらにも共通していたことは、

思わず、駆け出してスクリーンの中のマイケルに抱きつきたくなる衝動を抑えるのに必死だったということでした。

"I Just Can't Stop Loving You"!!!


いろいろ、書きたい想いがあふれすぎて、収拾がつかなくなってしまいました。

できれば明日、時間を確保してから、きちんと整理してまた、書きますね。



テーマ : なんとなく書きたいこと。。
ジャンル : 日記

”THIS IS IT” を観て思うこと

ちょうど先週の今頃、ようやくスクリーンの中のマイケルに会えて、こみ上げてくる感動をかみしめているところです。

翌日にも、その翌日にも、毎日通いつめたいと思いつつも、結局1回観にいったきりです。

マイケル・ジャクソンの’THIS IS IT’!

長女にもつき合わせて見せておいてよかったと思いました。
まだ15歳の彼女が反応したのは、ダンスやショーの演出などのすばらしさだったようで、マイケルが意図していた大きなテーマに対しては何のコメントもなかったのですが、たぶん、本人の気づかない深いところでマイケルの真意はキャッチされたに間違いないはずです。


観終わってすぐのタイミングで、もっとホットな気持ちでここに書こうと思っていたのに、あっという間に1週間がたってしまいました。

2週間延長になったってことですが、広島ではどうなのかしら?
せめてあと一度は会っておかなきゃ!と思っているのですが、ここのところ予定が多くて、かなりきびしい状況にあります。


最後のロンドンツアーのテーマが環境問題と世界平和への意識改革だと言われています。
映画からもちゃんとそのメッセージは伝わってきました。
もちろん、中には違和感を覚えた方もいらっしゃるようですが。

他の方のブログで、マイケルはリハーサルの間、神との直接的なチャネリングを通してあふれ出るアイデアを受信していたということを知りました。

この場であまりスピリチュアルな内容をストレートには書かないよう気をつけてきたのですが、こと、マイケルのことになると、やはりスピリチュアルな部分を抜きにしては語れないですね。

「私たちの心が病んでいるから、地球が病んでいる。みんなが一つになること、愛しあい助け合うことを思い出すこと。それによって、4年で環境問題を解決しよう、これは未曽有の冒険だよ。」

マイケルの愛を、マザーテレサの愛だと言ったかたもいらっしゃいました。
まさにその通りだと思います。


マイケルが旅立ってから、毎日のように報道される画像や、今までまるで関心を示さなかったファン以外の私達が彼のスピリチュアル性に触れて、魂が揺さぶられる思いで彼にのめり込んでいったのは、まさに彼の思惑通り。

新旧を問わず、熱心なファンのほとんどは、「最後の「ロンドン公演を実現させてほしかった」という感想のようですが、私はこの映画を観て、マイケルはあえてこの時期を選んで光の世界に旅立って行ったんだと思いました。

当初の予定通り公演が実現していたなら、彼からのメッセージは、コンサートのチケットを入手できた、ごく限られた人たちの間で終わっていたでしょう。

亡くなる前の彼が、それを意識していたかどうかは別として、世界中に伝えたかった愛のメッセージをより多くの人に届けるために、彼の魂が意図して、あえてこのタイミングを選んだのだと思えるのです。

結果として、撮りためられていたリハーサル映像は、すばらしい一つの映画となって、まさに、世界中に配信されています。


マイケルの肉体的な旅立ちから数ヶ月の間、私のスピリチュアルへの関心と理解も飛躍的に進みつつあるようです。
まさにこれも、彼の意図どおり。

細かい経緯は書きつくせないのですが、今までの自分を振り返ってみて、経験してきたことはみな偶然ではなく必然であることを実感しているのです。


まだまだ、感じたこと、そして今なお、感じ続けていること、いくらも語りつくせていないのですが、もしまだ、'THIS IS IT' を観ておられない方がいらっしゃったら、ぜひ劇場に足を運ばれますよう!

よどみない愛のエネルギーを送り続けているマイケルと出会っておいて損はないと思います。
プロフィール

和おん

Author:和おん
好奇心旺盛、氣は若い!
主人と二人で、お米&自然食品の小さなお店をやってます
2女の母でもあります

最新記事
最新コメント
カテゴリ
月別アーカイブ
FC2カウンター
最新トラックバック
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも一覧

タマちゃんの暇つぶし

だいだいこんの日常~抗がん剤は毒ガスなので保険適用をやめましょう~

過去ログ倉庫:黄金の金玉を知らないか?

マキオカのネイチャーな日々

シドニーおちんの、これが今の精いっぱい

代替療法だけで治す、みーたんのブログ ~乳がん(肺・骨転移)克服記~
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。